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音楽を聴きながら適当に語る日記です。
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この曲は、bayfmというFM局があるのですが、その深夜番組「サイバーテレホンリクエスト」という番組があって、そこで初めて聞いた曲です。
サイバーテレホンリクエストは、まだインターネットとか携帯電話とかそういうものがまだ普及していない時代にあって、リスナーがFM情報誌に載っているコードを電話を通して入力リクエストしていた画期的な番組で、画期的といえば確かダムスアンドアダムス君だったと思うのですが、曲にあわせて自動的に時間調整をするという所も画期的でした。 「恋は流星」、吉田美奈子のも好きなのですが、個人的にはこちらの「恋は流星」の方が年代的なものもあるのでしょうか、しっくりきます。 PR
この曲は、以前中国で聞きました。この曲がエンディングテーマだったドラマが、その頃ちょうどよくやっていてなおかつサビの部分が耳に残りやすかったのでよく記憶に残っています。
ドラマの内容とかもなかなか面白くて好きだったんですが、ただ1つだけ悲しいなぁと感じたのは、このドラマ日本人が出てくるんですよね。しかも、あの時代なので・・・・。 そういう訳でドラマや音楽は好きだけれどもいつも複雑な気分になります。
これもあるドラマのワンシーンで流れる曲。以前結婚をすっぽかして逃げた婚約者と自身の結婚の際のブライドメイドが結婚するという事でその彼女のブライドメイドとして結婚式に出るのだが、その時に歌った曲。
日本語吹き替えでは、日本語の歌詞で歌うのだがどうも日本語はなじまない気がする。個人的には、ブライドメイド・ベストメンやバチェラーズ・パーティーをこのドラマで知りました。日本人でもこういう風にアメリカ風にやっている人いるのかな?とても興味深いです。 ところで、BMG JAPANのホームページに行ってみたらバリー・マニロウ氏のベスト版が昨年リリースされているんですね。「エッセンシャル・バリー・マニロウ」という事なんですが、このコパカバーナも収録されていますし視聴もできますよ。 バリー・マニロウ-BMG JAPAN こんなものを見つけました。上段の「捜歌詞」を押すと歌詞が出てきます。 Copacabana歌詞
この曲を初めて聴いたのは、あるドラマのワンシーンです。新年のキスをしそこねた(といっても新年までまだ2週間ほどあるのですが)カップルが改めてキスするシーンなんですが、そこで日本語吹き替えではインストゥルメンタルで流されるんです。初めて聞いた時はこの曲は何の曲なんだろうとずっと考えていたのですが、いろいろ調べたらKevin Henryの「Next Year」という曲でした。
英語の方ではちゃんとKevin Henryの「Next Year」が流れているのですが、聴いていく内にどこかで聴いたようなメロディーが流れてきます。 この曲途中で「Auld Lang Syne」を取り入れているんです。 (日本語では「蛍の光」の名前で知られています。だから、インストだったんだろうか?) 個人的には、とてもうまい具合に「Auld Lang Syne」が取り込まれていてとても心地いいし、ドラマでの「Next Year」の使われ方も個人的にこのドラマの名場面の1つだと思うくらいとてもマッチしていて好きです。 ところで、いろいろホームページなどを見ていたら、「Auld Lang Syne」ってスコットランドでは別れの曲ではなくて、晩餐を楽しんだ後再会を誓って歌われる曲だそうです。
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